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ICT / GIGA

GIGA スクール、1 人 1 台端末、生成 AI、デジタル教科書、校務 DX。

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eboard、特別支援教員向け「はじめてのAIワークショップ」を8/5・21にオンライン開催〜生成AIで“学びにくさ”に寄り添うデジタル教材作成

NPO法人eboardは8月5日と21日に、特別支援の教員らを対象とした無料のオンラインワークショップを開催する。生成AI「Gemini」を活用し、学びにくさを抱える子供一人ひとりの特性に応じたデジタル教材の作成技術を体 […]

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東京都こどもホームページ、自由研究支援の新コンテンツを開設 AI活用で約130のテーマ提案

東京都はこのほど、子供たちが楽しみながら都政への関心を高めるためのウェブサイト「東京都こどもホームページ」に、夏休みの学びをサポートする新コンテンツ「東京こども自由研究ラボ」を公開した。同サイトは制作過程に子供たちが参加 […]

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東京青年会議所、教員向け生成AI実践ワークショップを7/30・8/3に開催〜校務・教務に今日から使える生成AI活用方法

公社・東京青年会議所は、学校現場の教員を対象とした「生成AI実践ワークショップ」を7月30日と8月3日の2日間、都内で開催する。一社・教育AI活用協会共催。 多忙を極める教員の校務や教務の負担軽減を目指し、生成AIを安全 […]

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生成AIで教員の約6割が子供の創造性向上を実感、一方で「思考停止」への懸念も半数超〜アルサーガパートナーズ調べ

アルサーガパートナーズは、教育現場における生成AIの活用実態に関する調査結果をまとめた。利用が許可されている環境では約7割の子供が生成AIを活用しており、教員の約6割が子供の創造性や思考力にポジティブな変化を実感している […]

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AIに並ぶ革命の主役へ…京都先端科学大学(KUAS)で「世界標準のバイオ」を学ぶ

京都先端科学大学 バイオ環境学部は、京都・亀岡の豊かな自然に囲まれたキャンパスで「生物が好き」「生物が面白い」そんな気持ちをそのまま学びに変え、未来の研究や環境の課題に挑む力を育てている。基礎研究から社会実装までを網羅するカリキュラム、"現場で学ぶ"ダイナミックな実践教育について話を聞いた。

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LINEヤフー、GIGA端末と情報モラル教材の活用状況調査を公開 教員の8割以上がルールの明確化を要望

LINEヤフーは7月6日、GIGAスクール端末および活用型情報モラル教材「GIGAワークブック」の活用実態と教育効果、教員の意識に関する調査報告書を公開した。報告書では、調査結果を踏まえた「情報モラル教育実践へのポイント […]

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千葉県印西市、小中学校向け「生成AI導入授業パッケージ」と「児童生徒用ハンドブック」を作成 みんなのコードと協働で

印西市教育委員会(千葉県)は、NPO法人みんなのコードと協働し、市内小中学校の授業で活用できる「生成AI導入授業パッケージ」および「児童生徒用生成AIハンドブック」を作成した。文部科学省の「生成AIパイロット校事業」の指 […]

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小学生の約9割が物価上昇を実感、約4割がAIに悩み相談…進研ゼミ調査

ベネッセコーポレーションが提供する通信教育講座「進研ゼミ 小学講座」は、2026年上半期のニュースや出来事に関する小学生と保護者の意識調査を実施し、結果を公表した。物価上昇やゲーム利用、AI活用、猛暑・気候変動、戦争・世界情勢など、幅広いテーマにわたる小学生・保護者の意識や実態が明らかになった。

AIガイドライン改訂へ 次世代校務DX支援メニューと共同調達を整理 文科省デジタル学習基盤特別委員会

文部科学省は6月30日、第10回デジタル学習基盤特別委員会(委員長=堀田龍也東京学芸大学副学長)を開催。学校におけるAI活用の現状等、地方自治体法施行規則改正等に伴う教育情報セキュリティポリシーの改訂等、次世代校務DX環 […]

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ICT CONNECT21、多様な学びSIG設立…東大で記念イベント8/30

ICT CONNECT21は、東京大学伊藤謝恩ホールにて「多様な学びカンファレンス 2026」を2026年8月30日に開催する。不登校支援や個別最適な学びを推進する新組織「多様な学びSIG」の設立を記念したイベント。自治体や企業、現場が連携し、子供ひとりひとりの認知特性に応じた学びの環境作りを目指す。

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発達障害児の学習支援に生成AIを活用「生成AI×ニューロダイバーシティ×コーチング心理学」特別講座を8/18にオンライン開催〜コーチング心理学協会

一社・コーチング心理学協会は、発達障害や神経発達症(ASD、ADHD、LDなど)のある子供への学習支援に生成AIを活用する方法を学ぶオンライン特別講座を、8月18日に開催する。 ■特性を「強み」に変えるAI活用 近年、教 […]

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京都大学、AI活用した英語論文執筆支援パッケージを全学導入 研究力強化と研究成果の国際発信をカクタスが支援

京都大学総合研究推進本部(KURA)は5月、教員の英語論文作成や投稿・出版までを包括的に支援するエコシステム「かがやく」の運用を開始した。本取組は2025年度の寄付プログラムなどの支援を受けて実施されるもので、AIを活用 […]

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多賀城市、シプードと連携協定 教育DXやチーム担任制などの実践を全国へ発信、新たな教育共創モデルを推進へ

宮城県多賀城市は、広報支援を行うシプードと連携協定を締結し、企業や大学、地域と一体となって教育を支える「教育共創モデル」の構築を開始した。市内における不登校児童生徒数の増加など複雑化する教育課題に対し、学校や行政の枠組み […]

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AI時代の主体的な学びへの転換「第3回 生成AIで生徒の語感を磨く~北海道旭川市立緑が丘中学校の取組から~」中村学園大学教育学部 山本朋弘教授

北海道旭川市立緑が丘中学校(小田嶋智一校長)では、学びのDX実現に向けた「個別最適な学び」「協働的な学び」の創造をテーマとして、研究を推進してきた。 校内の部会に分かれて、教員が各教科等での実践研究を進め、これまでの実践 […]

都立工科高22校が集結「ドリーム・フェスタ2026」8/2に開催〜工科高校の“今”と“未来”がわかる体験型イベント

東京都教育委員会は8月2日に、都立工科高校22校が一堂に会する体験型イベント「都立工科高校ドリーム・フェスタ2026」を、東京・新宿の新宿住友ビル三角広場・住友ホールで開催する。AIやロボット技術の進展、DX(デジタルト […]

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生成AI活用、教員の9割が効果実感 「成熟度」向上で課題は管理体制へ〜デジタル・ナレッジ「小中高のAI活用実態調査」から

デジタル・ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所はこのほど、全国の小中高の教職員を対象に実施した「学校における生成AI活用の実態調査」の報告書を公開した。調査結果から、教育現場における生成AIの活用が校務効率化や授業準 […]

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AIとGPSで通学路の危険を可視化―小学校向けの体験型交通安全教育プログラムを提供〜ソニーG×損保ジャパン

ソニーネットワークコミュニケーションズと損害保険ジャパンは、小学生の交通事故防止を目的とした体験型交通安全教育プログラム「みんなでつくる!次世代型交通安全マッププロジェクト」を開発し、全国の小学校や自治体向けに提供を開始 […]

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不易流行

◆数年前に民間企業の人事担当者から聞いた話。素晴らしい身上書を提出した大学生に採用面接をしたが、質問に答えられず。途中でAIに作成させたと分かり残念だった、と。しかし、現在は予想以上にあらゆる分野でA…

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Canva Japan、全国の自治体を対象としたICT活用支援プロジェクトを本格始動〜創造的な教育環境づくりを直接支援する研修プログラム

デザインツールを提供するCanva(キャンバ)の日本法人であるCanva Japanは、日本国内のCanva教育版(自治体向け)導入済み自治体における教育DXの定着と、教員のさらなる活用推進を目的とした、全国規模のトレー […]

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明星学苑、AI教育顧問に元Apple副社長の前刀氏…7/18講演会

明星学苑は2026年5月28日、ディアワンダー代表取締役CEO&CWOで元Apple米国本社副社長の前刀禎明氏が特別顧問として、明星中学校・高等学校および同小学校、同幼稚園のAI教育エグゼクティブ・アドバイザーに就任したことを公表した。これを受け、7月18日に明星学苑講堂で公開講演会を開催する。

文科省、AI活用した幅広い研究を支援「AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業」第2回公募を開始

文部科学省は6月2日、2025年度補正予算で実施する「AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」の2回目の公募を開始した。 本事業は、日 […]

東京都府中市、2万人規模の次世代校務DX基盤を内田洋行が構築~ゼロトラスト、統合ID認証と生成AI活用で教員の働き方変革を支援

東京都府中市では、約2万1000人(教職員約2000人/児童生徒1万9000人、小・中学校33校)が利用する次世代校務DX基盤を構築。今年1月より教職員環境の運用を開始し、4月から児童・生徒環境を含めて全面展開を開始して […]

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スタディポケット、生成AIを活用した進路指導支援「AI面接対策」の実証を開始 福井工大附属福井高校・中央区立晴海中学校で

スタディポケットは5月28日、福井工業大学附属福井高等学校(福井県)および中央区立晴海中学校(東京都)において、AI面接対策の実証利用を開始すると発表。 本実証では、私立高校1〜3年生、公立中学の3年生、あわせて500人 […]

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親子の会話を育み、コミュニケーションを豊かにする!言語聴覚士監修のAIゲームアプリ「ことたね」をリリース〜ビービーメディア

ビービーメディアはこのほど、親子の自然な会話を育むことを目的としたAIゲームアプリ「ことたね」をリリースした。AIが生成した多彩な画像を使ったシンプルなあそびやゲームを通じて、親子のコミュニケーションをサポートするスマホ […]

東京大学メタバース工学部ジュニア講座、2026年春講座の受講受付中〜AIやデザイン、化学を楽しく学ぶ4つの講座を開講

東京大学メタバース工学部が提供するジュニア講座では、6月から9月までに開講する2026春講座の受講者を募集している。 東京大学メタバース工学部ジュニア講座は、中高生を主たる対象として、産業界と大学が連携した工学教育プログ […]

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AI時代の主体的な学びへの転換「第2回 生成AIがサポートする個別化・個性化~熊本県高森中学校の自己調整学習から~」中村学園大学教育学部 山本朋弘教授

熊本県高森町(古庄泰則教育長)では、自立した学習者の育成をめざし、個別最適化された深い学びを推進している。特に、教師だけでは対応が難しい指導の個別化・学習の個性化に対して、生成AIのサポートを取り入れた自己調整学習を展開 […]

インタビュー~“脳内四次元ポケット”を充実させ課題解決力へ~『中高生のためのブックガイド ネットとAI時代の情報リテラシー -調べ、考え、発信する力』 監修・梅澤貴典氏に聞く

日外アソシエーツより『中高生のためのブックガイド ネットとAI時代の情報リテラシー -調べ、考え、発信する力』が5月に刊行された。情報リテラシーを身につけるための本400冊をテーマ別に紹介している。 監修した梅澤貴典氏は […]

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資質・能力の育成につながる学習評価のプロセスを検討~プログラミング教育のフローを見直し~中央教育審議会

中央教育審議会初等中等教育分科会・教育課程部会 情報・技術ワーキンググループ(第9回)が5月18日に開催された。 この日の議題は、学習評価の在り方、プログラミング教育の見直し、小学校「情報の領域(仮称)」、中学校「情報・ […]

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教員の仕事効率化をサポートするAI搭載の次世代型イヤホン「GLIDiC AI + uBuds」〜SB C&S

教員の働き方改革を阻む最大の要因は、所見や報告書の作成、授業の振り返りといった「見えない残業」の常態化だ。多忙を極める現場では、日々の出来事や児童生徒とのやり取りをその場で記録できず、放課後に記憶を辿りながら膨大な事務作 […]

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日東ホルカム、環境省「GIGAスクール端末の適正処分にかかる調査及び啓発等業務[総合評価落札方式]」に対応 事業者向けに自治体案件の入札支援・技術提案を開始

日東ホルカムは5月19日、環境省が実施する「令和8年度GIGAスクール端末の適正処分にかかる調査及び啓発等業務[総合評価落札方式]」をはじめ、全国の自治体におけるGIGAスクール端末(第1期)のリプレイスに伴う「端末回収 […]

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さつき、インクルーシブ電子黒板「ミライタッチ」シリーズから最新の教育ニーズに応える新モデル3機種を同時リリース

GIGAスクール構想第2期を迎え、電子黒板には個別最適な学びを支える「高度な情報端末」としての役割が求められている。さつきはこうしたニーズに応えるべく、電子黒板だけでなくモバイルディスプレイなど、変わり続ける教育環境に柔 […]

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コニカミノルタ、学校向けソリューションtomoLinksの「先生×AIアシスト AIダッシュボード」詳細機能を発表 京都市の小中学校で教育データ利活用の取組も

コニカミノルタジャパンは、学校教育向けソリューション「tomoLinks」において2026年度中に提供開始を予定している「先生×AIアシスト AIダッシュボード」の詳細機能を発表した。あわせて、京都市の「教育データ利活用 […]

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名古屋市、市立全小中学校の不登校支援に「すらら」を採用〜社会的自立を軸とした多層的支援を推進

名古屋市教育委員会は今年度、市立全小・中学校を対象とした不登校児童生徒の学習支援ツールとして、AI活用型アダプティブ教材「すらら」(提供元:すららネット)を導入した。 本導入は、名古屋市が推進する不登校支援の取り組みにお […]

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「デジタル教科書法案」が衆院通過

デジタル教科書を正式な教科書にするための学校教育法などの改正案が28日、衆議院本会議で賛成多数で可決された。参政党と日本共産党は反対した。文部科学委員会で松本洋平文科相は、小学校4年生以下でのデジタ…

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勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」

オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは2026年4月22日、「AIを使った勉強・宿題に関する意識調査」の結果を公表した。子供の勉強・宿題へのAI利用を「あり」とする保護者は55.0%にのぼる一方、不安の1位は「考える力の低下」で、利用ルールの設定を求める声が多く集まった。

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The importance of intentional child development practices in early childhood education and care settings

By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Despite efforts to strengthen education systems, each year many young adults …

[OECD (2026), The importance of intentional child development practices in early childhood education and care settings, https://oecdedutoday.com/the-importance-of-intentional-child-development-practices-in-early-childhood-education-and-care-settings/]