Polaris.AI、文科省「N-E.X.T.ハイスクール構想」に対応した高校向けAI伴走支援サービスの提供を開始
東京大学松尾研究室発のAIスタートアップであるPolaris.AIは7月24日、文部科学省が進める「N-E.X.T.ハイスクール構想」に取り組む自治体や教育委員会、高等学校を対象に、教育に特化したAI伴走支援サービスの提 […]
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GIGA スクール、1 人 1 台端末、生成 AI、デジタル教科書、校務 DX。
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東京大学松尾研究室発のAIスタートアップであるPolaris.AIは7月24日、文部科学省が進める「N-E.X.T.ハイスクール構想」に取り組む自治体や教育委員会、高等学校を対象に、教育に特化したAI伴走支援サービスの提 […]
東京工業高等専門学校は、国産クラウドおよび国産AIを活用した次世代技術者の育成を推進することを目的に、さくらインターネットと7月1日に基本合意を締結した。 今回の合意を通じて、東京高専が実施する各種教育活動において、さく […]
観世能楽堂の運営を担う観世能楽会は、海外からの来場者向け対応の強化を目的に、ikuraが提供する多言語AIエージェント「AIインバウンド担当」を導入した。24時間リアルタイムで問い合わせに応じる体制を整え、訪日外国人の利 […]
特定非営利活動法人Waffleは、女子およびノンバイナリーの中高生を対象とした教育プログラム「Waffle AI Changemaker」を全国4都市で順次開催する。従来実施してきた「Waffle Camp」を刷新し、地 […]
PwCコンサルティングは7月22日、フィジカルAI領域における産業変革を支援する専門人材の育成プログラムを開始したと発表。順次受講対象者を広げ、今後1年間で1000人規模の社内人材育成を目指す。 ■技術と経 […]
一社・未来キッズコンテンツ総合研究所は7月21日、「第7回全国学生AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2026」の公式サイトを開設し、開催概要を発表した。 本年度は名称を改称し、18歳以下としていた年 […]
文部科学省「GIGA StuDX推進チーム」は、教員や教育委員会職員、学校管理職、事務職員らを対象に、第2回プチ学習会を8月5日から開催する。期間は8月24日まで。学習会はZoomウェビナー形式で実施され、学校現場の最新 […]
政府は21日、骨太の方針を閣議決定した。「教育の質を抜本的に高める」と明記。学校教育関係ではAIの社会実装に向けて、GIGAスクール構想や学校でのAI活用を進めていく。 教員不足対応に向けて、外部…
NPO法人eboardは8月5日と21日に、特別支援の教員らを対象とした無料のオンラインワークショップを開催する。生成AI「Gemini」を活用し、学びにくさを抱える子供一人ひとりの特性に応じたデジタル教材の作成技術を体 […]
デジタル教科書の発行や採択の指針づくりを議論している文科省の有識者会議は16日、会合を開き、専門家の委員にヒアリングを実施した。児童・生徒の健康への影響や紙とデジタルでの学び方の違いについて意見を聞…
ボーダーリンクは2026年、4回目となる「にほんごスピーチコンテスト」を開催する。日本語が母語ではない日本在住の18歳以上を対象に、スマートフォンやタブレットで撮影したスピーチ動画を提出する形式で参加できる。参加費は無料で、参加登録の締切は2026年8月31日。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
NTTとTBSホールディングスは7月17日、AI時代における子供の主体的選択力を育む次世代エデュテインメント事業を展開する共同出資会社「e6合同会社」を、8月8日に設立すると発表した。最先端のAI技術とコンテンツ制作力を […]
つながりAIは7月17日、横浜市の公立中学校・高校の生徒の一部を対象に、LINE等を通じて24時間365日相談できるAIサービス「友達AI」の実証実験を開始した。期間は2027年1月15日まで。特に長期休暇中に学校や教職 […]
すららネットはこのほど、日本語学習ICT教材「すらら にほんご」の対応言語を従来の3言語から14言語へ拡充した。 今回、新たにウズベク語、シンハラ語、スペイン語、タイ語、タガログ語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、ネ […]
総務省は7月14日、利用者のICTリテラシーに関する認識や、偽・誤情報の拡散傾向を調べた「ICTリテラシー実態調査」の結果を公表した。調査では、ICTリテラシーの低さと偽情報の拡散行為との間に明確な相関関係があることが分 […]
ふくしまデジタル推進協議会(事務局:福島市)は、高校生を対象としたAI人材育成プロジェクト「ふくしまAI部」の実施を決定し、7月13日から部員の募集を開始した。本活動は、高校生が放課後にAIやデータの利活用を学びながら仲 […]
東京都はこのほど、子供たちが楽しみながら都政への関心を高めるためのウェブサイト「東京都こどもホームページ」に、夏休みの学びをサポートする新コンテンツ「東京こども自由研究ラボ」を公開した。同サイトは制作過程に子供たちが参加 […]
大和大学政治経済学部グローバルビジネス学科はビジネスシーンで力を発揮する実用的な英語教育や、AI・データを使い企業の課題に挑む超実践的な独自カリキュラムを組んでいる。そんな超実践的な環境で、学生たちはどのように成長しているのだろうか。
千葉県教育委員会は、教職員が生徒の心身の状態や悩みを早期に把握し、適切な支援につなげるため、すべての県立高等学校に「ICTを活用した生徒の見守り支援システム」を導入した。7月1日から本格運用を開始している。 […]
授業支援クラウド「スクールタクト」を開発・提供するコードタクトは7月10日、同サービスに搭載する教育特化型のAI機能群「タクトAI」と、その開発ロードマップを発表した。個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を目指し、 […]
公社・東京青年会議所は、学校現場の教員を対象とした「生成AI実践ワークショップ」を7月30日と8月3日の2日間、都内で開催する。一社・教育AI活用協会共催。 多忙を極める教員の校務や教務の負担軽減を目指し、生成AIを安全 […]
アルサーガパートナーズは、教育現場における生成AIの活用実態に関する調査結果をまとめた。利用が許可されている環境では約7割の子供が生成AIを活用しており、教員の約6割が子供の創造性や思考力にポジティブな変化を実感している […]
学校向け教育支援サービス「TechTrain」を運営するTechBowlは7月9日、武蔵野大学データサイエンス学部と共同で、AIを活用した課題解決型インターンシッププログラム「スッシトレイン2026」を、9月25日から1 […]
東京都教育委員会は、生成AIなどを活用して社会課題の解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」の上級コース「ハッカソンプログラム」の参加者募集を開始した。対象は都立学校の高校生、定員40人。応募者多数時は選考を行う。申込締切は8月14日。
京都先端科学大学 バイオ環境学部は、京都・亀岡の豊かな自然に囲まれたキャンパスで「生物が好き」「生物が面白い」そんな気持ちをそのまま学びに変え、未来の研究や環境の課題に挑む力を育てている。基礎研究から社会実装までを網羅するカリキュラム、"現場で学ぶ"ダイナミックな実践教育について話を聞いた。
一社・日本オンライン教育産業協会(JOTEA)と産経新聞社は、教育テクノロジーやオンライン学習の優秀な事例を表彰する「第23回 日本e-Learning大賞」の応募を7月31日まで受け付けている。学校や企業、自治体などに […]
LINEヤフーは7月6日、GIGAスクール端末および活用型情報モラル教材「GIGAワークブック」の活用実態と教育効果、教員の意識に関する調査報告書を公開した。報告書では、調査結果を踏まえた「情報モラル教育実践へのポイント […]
夏休みは学習環境を整える絶好の機会。Amazonのプライムデーでお得に購入できる、学習環境のアップデートに役立つアイテムを紹介。目に優しいモニターやデスクライト、空気清浄機、A3プリンター、タブレットなど、子供の学びをサポートする商品を厳選。
一社・ICT CONNECT21は、第9期第7回「水曜サロンwith赤堀先生」を7月15日18時からオンラインで開催する。ICT CONNECT21会員以外も参加可能。 講師としてベネッセ教育総合研究所主席研究員の庄子寛 […]
印西市教育委員会(千葉県)は、NPO法人みんなのコードと協働し、市内小中学校の授業で活用できる「生成AI導入授業パッケージ」および「児童生徒用生成AIハンドブック」を作成した。文部科学省の「生成AIパイロット校事業」の指 […]
ラインズ7月1日、AI型ドリルを搭載した学習支援サービス「ラインズeライブラリアドバンス」の無料特別トライアルキャンペーンを開始した。 本キャンペーンは、全国の小学校・中学校を対象に、実際の活用や運用イメージを体験する機 […]
IT人材向け学習プラットフォームを運営するpaizaはこのほど、プログラミングVTuberのサプー氏と共同開発した新講座「バイブコーディング入門 Claude Code編 横スクロールゲームを作ってみよう」の無料提供を開 […]
Meta Heroesのグループ会社であるHero Eggが運営する学生コミュニティー「EGG JAM」は7月26日に、大阪工業大学梅田キャンパスにて、小中高生と保護者を対象としたテクノロジー体験イベント「EGG JAM […]
都立高校での情報教育の充実について議論する、東京都教委の有識者会議の専門部会は2日、初会合を開いた。坂本雅彦教育長は、情報教育に力を入れる都立高校の設置に意欲を示した。デジタル化に対応できる人材育成…
ベネッセコーポレーションが提供する通信教育講座「進研ゼミ 小学講座」は、2026年上半期のニュースや出来事に関する小学生と保護者の意識調査を実施し、結果を公表した。物価上昇やゲーム利用、AI活用、猛暑・気候変動、戦争・世界情勢など、幅広いテーマにわたる小学生・保護者の意識や実態が明らかになった。
文部科学省は6月30日、第10回デジタル学習基盤特別委員会(委員長=堀田龍也東京学芸大学副学長)を開催。学校におけるAI活用の現状等、地方自治体法施行規則改正等に伴う教育情報セキュリティポリシーの改訂等、次世代校務DX環 […]
山梨県笛吹市教育委員会は、DX・AI活用支援などを行うディスカバリーズと連携し、市内の全小中学校19校(小学校14校、中学校5校)を対象に、生成AI(Microsoft 365 Copilot Chat)を活用した校務効 […]
ICT CONNECT21は、東京大学伊藤謝恩ホールにて「多様な学びカンファレンス 2026」を2026年8月30日に開催する。不登校支援や個別最適な学びを推進する新組織「多様な学びSIG」の設立を記念したイベント。自治体や企業、現場が連携し、子供ひとりひとりの認知特性に応じた学びの環境作りを目指す。
政府は6月30日、骨太の方針の原案を公表した。学校教育関係では、教育の質の抜本的向上を掲げる。AI活用やGIGAスクール構想の推進などが盛り込まれた。 また、高校教育改革促進基金の活用による高校教…
オンライン動画学習サービス「gacco」を運営するデジタル・ナレッジは6月25日、国際教育プラットフォーム「JV-Campus」との間で、相互連携に向けた協議および共同活動を開始する意思確認書(LOI)を締結した。両者の […]
たつの市立龍野東中学校(兵庫県)で7月8日、地元企業と連携した特別支援学級向けeラーニング体験授業が開催される。学校現場におけるICTを活用した学びの充実と、子供たちへの成功体験の提供を目指す。 ■特別支援学級向けeラー […]
一社・コーチング心理学協会は、発達障害や神経発達症(ASD、ADHD、LDなど)のある子供への学習支援に生成AIを活用する方法を学ぶオンライン特別講座を、8月18日に開催する。 ■特性を「強み」に変えるAI活用 近年、教 […]
日本HPはこのほど、高等学校教育改革「N-E.X.T.ハイスクール構想」の基本方針に沿った教育環境の整備に取り組む高等学校や地方自治体に向け、遠隔授業に適したICT製品および高性能ワークステーションの提供を開始した。 & […]
大阪府寝屋川市は、市内在住の小学5・6年生および中学生を対象とした「小・中学校休業日等学習支援事業」において、教育特化型の生成AIプラットフォーム「スクールAI」(提供元:みんがく)を導入した。外部講師による個別支援にA […]
小学館グループのSasaeLは6月25日、学校の時間割編成業務を支援するAI時間割編成サービス「SasaeL 時間割」β版の提供を、全国の国公私立の小中高等学校向けに開始した。複雑な条件が絡む時間割作成の自動化により、教 […]
京都大学総合研究推進本部(KURA)は5月、教員の英語論文作成や投稿・出版までを包括的に支援するエコシステム「かがやく」の運用を開始した。本取組は2025年度の寄付プログラムなどの支援を受けて実施されるもので、AIを活用 […]
公財・山田進太郎D&I財団は、10月11日の「国際ガールズ・デー」にあわせ、10月12日〜26日の2週間で「STEM Week」を実施する。STEM(理系)領域で働く社会人女性が全国の中学・高校で出張講演を行うも […]
NTTグループは6月22日、ICTや通信の仕組みを無料で学べる子供向けイベント「NTTドリームキッズ 2026」の提供を開始した。同イベントは、社会インフラである通信の重要性を理解してもらう目的で2006年から毎年開催さ […]
宮城県多賀城市は、広報支援を行うシプードと連携協定を締結し、企業や大学、地域と一体となって教育を支える「教育共創モデル」の構築を開始した。市内における不登校児童生徒数の増加など複雑化する教育課題に対し、学校や行政の枠組み […]
ICT支援員サービスや学校インフラ構築により静岡県の教育DXを支えてきた遠鉄システムサービスが、校務効率化システム「みらい校務ターミナル」と学習データ蓄積・活用サービス「学びパートナー支援」を開発し、全国への提供を開始し […]
福岡市教育委員会は、小・中・特別支援学校に新しいインターネット環境を構築するため一般競争入札を5月21日に公示。 ルーターはFortiGate50G相当を359台、中規模拠点LBはFortiGate90G相当を91台、大 […]
北海道旭川市立緑が丘中学校(小田嶋智一校長)では、学びのDX実現に向けた「個別最適な学び」「協働的な学び」の創造をテーマとして、研究を推進してきた。 校内の部会に分かれて、教員が各教科等での実践研究を進め、これまでの実践 […]
東京都教育委員会は8月2日に、都立工科高校22校が一堂に会する体験型イベント「都立工科高校ドリーム・フェスタ2026」を、東京・新宿の新宿住友ビル三角広場・住友ホールで開催する。AIやロボット技術の進展、DX(デジタルト […]
愛知県教育委員会は、名古屋市を除く県内公立学校における教員の働き方改革を推進するための企画提案募集を5月11日に公示。 事業者は、データやICTを活用して教員の勤務実態を調査し、当該校独自の業務のあり方や勤務状況の特徴な […]
総務省は「公共分野における信頼できるAIを用いた開発実証事業」に係る公募結果を公表した。生成AIは社会に不可欠なインフラとなることが想定される一方で、日本の政府・自治体・企業が安心して活用できるAIの整備が求められている […]
東京都教育委員会は、すべての都立学校256校に導入した「都立学校生成AIサービス」(以下、都立AI)の校務における利活用マニュアルを策定。5月28日各校に配布した。 国が生成AIパイロット校を設けて実証研究を進める中、東 […]
デジタル教科書の発行や採択の指針を検討している文科省の有識者会議は18日、紙とデジタルのそれぞれが効果的な学習場面について委員からヒアリングを実施した。小学校や高校の現場の代表者らが、発達段階や教科…
立命館は、教職員による購買申請業務の効率化と入力不備の削減を目的に、生成AIを活用した業務支援基盤「テックタッチ AI Hub」(提供元:テックタッチ)を導入した。 ■生成AIで購買申請の不備をリアルタイム […]
社会の変化は保護者や教育業界に大きな影響を与えている。AI時代を生きる子供たちに真に必要な力とは何か。そして、その力はどのように育めば良いのかを最新の教育動向や受験のトレンドをひも解きながら考える。
チエルは、Chromebook対応Webフィルタリングツール「InterCLASS Filtering Service」を、8月にバージョンアップする。 GIGAスクール構想第2期による端末活用時間の増加を受け、「安心入 […]
デジタル・ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所はこのほど、全国の小中高の教職員を対象に実施した「学校における生成AI活用の実態調査」の報告書を公開した。調査結果から、教育現場における生成AIの活用が校務効率化や授業準 […]
公社・青梅法人会は、創立75周年記念事業として、地域の中小企業が抱える業務課題にAIスキルを持つ学生が挑む産学官連携のPBL(課題解決型学習)プロジェクト「省人化・省力化 チャレンジプロジェクト」を始動させた。人手不足や […]
ソニーネットワークコミュニケーションズと損害保険ジャパンは、小学生の交通事故防止を目的とした体験型交通安全教育プログラム「みんなでつくる!次世代型交通安全マッププロジェクト」を開発し、全国の小学校や自治体向けに提供を開始 […]
ジャストシステムは、同社が展開するタブレット型通信教育「スマイルゼミ」の小学生・中学生・高校生コースにおいて、オプション講座「英語プレミアム」に「英検準1級コース」を新設する。提供開始は8月1日。月額会費は12か月一括払 […]
◆数年前に民間企業の人事担当者から聞いた話。素晴らしい身上書を提出した大学生に採用面接をしたが、質問に答えられず。途中でAIに作成させたと分かり残念だった、と。しかし、現在は予想以上にあらゆる分野でA…
デジタル教科書を正式な教科書とすることを柱とする学校教育法などの改正案が10日の参議院本会議で与野党の賛成多数で可決、成立した。紙、デジタル、両者を組み合わせたハイブリッド型の3形態の全てを正式な教…
東京都教育委員会は6月12日、都立学校の生徒を対象に、生成AIなどのデジタル技術を用いて社会や地域の課題解決に取り組む新プロジェクト「都立学校AI Lab」を開始すると発表した。これまで進めてきたAIに触れる段階から一歩 […]
スタディポケットは、生成AIを活用した英語学習サービス「スタディポケット AI英会話」において、新機能「ディクテーション練習」を、月額150円(税別)の基本プランに追加し提供開始した。 本機能は、英語音声を聞き、英文を書 […]
大阪府堺市はこのほど、AIを組み込んだ学校向け学習・校務一体型サポートシステム「ClassCloud」(提供元:Mikulak)を、市立の全小中学校等140校に導入した。 ClassCloudは、ホワイトボード機能を活用 […]
愛知県は6月9日、愛知県経営者協会および公財・山田進太郎D&I財団と、STEM(科学・技術・工学・数学)分野における女性活躍推進に関する連携協定を締結した。 ■理系女子の活躍推進へ 行 […]
文部科学省の2026年度「高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)」では、情報・数学教育の充実やICTを活用した探究的・文理横断的な学びを実現するための環境整備が支援されている。 ワコムでは、本補助金ガイドラインに […]
デザインツールを提供するCanva(キャンバ)の日本法人であるCanva Japanは、日本国内のCanva教育版(自治体向け)導入済み自治体における教育DXの定着と、教員のさらなる活用推進を目的とした、全国規模のトレー […]
デジタル教科書を正式な教科書とすることを柱とする学校教育法などの改正案が10日の参議院本会議で与野党の賛成多数で可決、成立した。紙、デジタル、両者を組み合わせたハイブリッド型の3形態の全てを正式な教…
岐阜県大垣市では、コニカミノルタジャパンが提供する学校教育向けソリューション「tomoLinks(トモリンクス)」のAIドリル機能を導入。今年2月より、市内公立中学校9校、義務教育学校後期課程1校で利用が始まっている。 […]
ライフイズテックは、中学生・高校生向け「サマーキャンプ2026」を7月18日から8月30日までの期間、全国で順次開催する。現在、参加者募集中。 これまでの「プログラミングキャンプ」として実施していたサマーキャンプを「AI […]
東京工芸大学は、8月3日・4日の2日間、厚木キャンパスで、工学分野を目指す高校生を対象とした実学となるテクノロジーの専門講座「生成AI活用講座」を開講する。 本講座は、生成AIに作業を「丸投げ」するのではなく、生成AIの […]
障害のある児童・生徒に対してタブレットなどのICT利用や拡大コピー、読み上げなど、情報取得、利用、意思疎通に関する合理的配慮を十分に実施していると答えた国公私立学校の割合は小・中学校ともに2割程度で…
明星学苑は2026年5月28日、ディアワンダー代表取締役CEO&CWOで元Apple米国本社副社長の前刀禎明氏が特別顧問として、明星中学校・高等学校および同小学校、同幼稚園のAI教育エグゼクティブ・アドバイザーに就任したことを公表した。これを受け、7月18日に明星学苑講堂で公開講演会を開催する。
すららネットは6月2日、合同会社デロイト トーマツが受託した広域自治体の不登校支援事業に対し、AI教材「すらら」の提供を開始したと発表。 本事業は、学校に通いづらい児童生徒に対し、学校以外での居場所・学びの場を提供するこ […]
文部科学省は6月2日、2025年度補正予算で実施する「AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」の2回目の公募を開始した。 本事業は、日 […]
東京都府中市では、約2万1000人(教職員約2000人/児童生徒1万9000人、小・中学校33校)が利用する次世代校務DX基盤を構築。今年1月より教職員環境の運用を開始し、4月から児童・生徒環境を含めて全面展開を開始して […]
戸田市教育委員会(埼玉県)とものつくり大学はこのほど、ICT機器の活用をはじめとするものづくり教育の充実と推進に関する連携協定を締結した。 ■ものづくり教育の充実とSTEAM教育で連携 同市で […]
スタディポケットは5月28日、福井工業大学附属福井高等学校(福井県)および中央区立晴海中学校(東京都)において、AI面接対策の実証利用を開始すると発表。 本実証では、私立高校1〜3年生、公立中学の3年生、あわせて500人 […]
みんなのコードは5月28日、千葉県印西市内の小中学校で汎用的に活用可能な「生成AIの導入授業パッケージ」および「児童生徒用生成AIハンドブック」を作成したと発表。 両者は、2023年4月に「新しい情報教育に関する連携協定 […]
マイナビは、2027年卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象に実施した「マイナビ 2027年卒 大学生キャリア意向調査4月<就活生のAI利用について>」の結果を発表した。 ■就職活動でAIを「利用したことがある」学生は8 […]
みんなのコードは、アラムコ・アジア・ジャパンとのパートナーシップのもと、2024年度より実施してきた公立中学校・高等学校向けプログラム「アラムコSTEAMチャレンジ」の2年間の取り組みをまとめた実践報告書を公開した。 & […]
Global Innovator ACADEMY(GIA)は2026年5月28日、14歳以下を対象としたSTEM・ロボティクス育成プログラム「Global Innovator ACADEMY Jr.(GIA Jr.)」について発表した。説明会は6月28日に開催する。
日本学術会議情報学委員会情報学教育分科会はこのほど、「情報教育課程の設計指針 − 初等教育から高等教育まで(第2版)」を公開した。 学校教育における歴史の比較的浅い情報学について、初等教育から高等教育までを俯瞰した「情報 […]
ビービーメディアはこのほど、親子の自然な会話を育むことを目的としたAIゲームアプリ「ことたね」をリリースした。AIが生成した多彩な画像を使ったシンプルなあそびやゲームを通じて、親子のコミュニケーションをサポートするスマホ […]
東京大学メタバース工学部が提供するジュニア講座では、6月から9月までに開講する2026春講座の受講者を募集している。 東京大学メタバース工学部ジュニア講座は、中高生を主たる対象として、産業界と大学が連携した工学教育プログ […]
スタディポケットはこのほど、学校向け生成AIサービス「スタディポケット for TEACHER」において、60言語に対応したリアルタイム双方向通訳機能「スタディポケット AI通訳」を発表。今年度中の製品化に先立ち、学校教 […]
全国の高等専門学校生がAIとものづくりを武器にビジネスアイデアを競う「第7回全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト(DCON2026)」が開催された。応募は過去最多の119作品。一次審査98作品、二次審査34作品を […]
沖縄県教育の情報化推進協議会は、県立高等学校と特別支援学校に次世代型校務支援システムを導入するにあたり一般競争入札を4月24日に公示。 次世代型校務支援システムはパブリッククラウド方式で提供。原則として多要素認証、シング […]
新潟医療福祉大学の研究グループは、特殊なタブレット端末「Occlu Tab(オクルタブ)」を用いたゲーム型訓練で、両眼性弱視の子供の視力が改善することを明らかにした。この論文は国際誌「Clinical Ophthalmology」に2026年5月19日付で掲載された。
日本教育新聞電子版でアクセス数が多かった先週(2026年5月18日~5月24日)の記事のトップ5です。 1位 小・中学校長に特別支援の研修 特総研と全特協 マネジメント力強化図る (2026年5月1…
熊本県高森町(古庄泰則教育長)では、自立した学習者の育成をめざし、個別最適化された深い学びを推進している。特に、教師だけでは対応が難しい指導の個別化・学習の個性化に対して、生成AIのサポートを取り入れた自己調整学習を展開 […]
日本文教出版は、第4回「情報Ⅰ 公開実力確認テスト」を7月16日〜8月31日に実施する。 「情報Ⅰ 公開実力確認テスト」は、全国の高校生が自身の現在の理解度を測るためのCBT方式のテスト。期間中はPCやタブレットから受験 […]
和歌山県教育委員会は、探究学習の高度化と主体的な学びの促進を図るため、実証モデル校の名草小学校、桐蔭中学校、向陽高等学校に生成AI学習支援サービスを導入するにあたり、公募型プロポーザルを4月24日に公示。 対応OSはCh […]
日外アソシエーツより『中高生のためのブックガイド ネットとAI時代の情報リテラシー -調べ、考え、発信する力』が5月に刊行された。情報リテラシーを身につけるための本400冊をテーマ別に紹介している。 監修した梅澤貴典氏は […]
日本大学は今年度より、業務効率化とより高度な教育・研究の展開を目的として、すべての専任教職員を含む1万ユーザーにGoogleのGemini アプリケーション の教育機関向け有償版「Google AI Pro for Ed […]
茨城県教育委員会は、県立IT未来高等学校(IT科)と県立つくばサイエンス高等学校(科学技術科)の2校の専門高校において、AI教育を導入し、次世代のAI分野で活躍する人材を育成するにあたり、公募型プロポーザルを4月15日に […]
中央教育審議会初等中等教育分科会・教育課程部会 情報・技術ワーキンググループ(第9回)が5月18日に開催された。 この日の議題は、学習評価の在り方、プログラミング教育の見直し、小学校「情報の領域(仮称)」、中学校「情報・ […]
東京都教育委員会は、渋谷区と府中市に小学校用および中学校用デジタル教科書ライセンスを導入するため、希望制指名競争入札を4月16日に公示。 小学校は生活科、音楽、図工、家庭科、保健、道徳、中学校は音楽(一般、器楽合奏)、美 […]
6月4日~6日の3日間、東京・有明の東京ファッションタウンビルにて学校教職員など教育関係者向けのセミナー「第31回New Education Expo 2026」が開催される。本イベントは、全国の教育関係者を対象とした教 […]
教員の働き方改革を阻む最大の要因は、所見や報告書の作成、授業の振り返りといった「見えない残業」の常態化だ。多忙を極める現場では、日々の出来事や児童生徒とのやり取りをその場で記録できず、放課後に記憶を辿りながら膨大な事務作 […]
日東ホルカムは5月19日、環境省が実施する「令和8年度GIGAスクール端末の適正処分にかかる調査及び啓発等業務[総合評価落札方式]」をはじめ、全国の自治体におけるGIGAスクール端末(第1期)のリプレイスに伴う「端末回収 […]
公財・山田進太郎D&I財団は5月21日、高校生女子が文理選択時に理系を選択することを支援する、抽選制・返済不要の「STEM(理系)女子奨学助成金」6期目の募集を開始した。全国約500人の生徒を対象に一人当たり10 […]
文部科学省は、AIの活用による英語教育強化事業で創出された事例をまとめた「英語教育におけるAI活用の事例集」を公開している。 ①帯活動における活用②前時の復習における活用③言語活動における活用④振り返りにおける活用⑤課外 […]
中央教育審議会教育課程部会の情報・技術ワーキンググループは18日、第9回会合を開いた。次期学習指導要領でのプログラミング教育の方向性を事務局が示した。生成AIによって誰もが簡単にプログラムを作成でき…
GIGAスクール構想第2期を迎え、電子黒板には個別最適な学びを支える「高度な情報端末」としての役割が求められている。さつきはこうしたニーズに応えるべく、電子黒板だけでなくモバイルディスプレイなど、変わり続ける教育環境に柔 […]
政府は4月27日に開いた経済財政諮問会議で、AI時代に向けた人材育成などについて議論した。初等中等教育段階から情報活用能力の抜本的な向上を進めるよう求める声が相次いだ。 これを受けて高市早苗首相は…
コニカミノルタジャパンは、学校教育向けソリューション「tomoLinks」において2026年度中に提供開始を予定している「先生×AIアシスト AIダッシュボード」の詳細機能を発表した。あわせて、京都市の「教育データ利活用 […]
東京工科大学は、2026年度の新入生を対象に、SNSなどコミュニケーションツールの利用状況などに関するアンケート調査を実施。このほど、その結果を公表した。調査は2014年から実施しており、今回で13回目。 […]
コードタクトでは、スクールタクト/ClassiNOTE(※)の活用を認定する「スクールタクト認定マスター」2026年度第1期の募集を行っている。 今期は、より日々の業務の中で取り組みやすくなるよう、取り組み期間中の受験回 […]
JMCは5月13日、東京・千代田区の「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託したと発表。同社はこれまで、同区のICT環境の調達から運用サポート、保守、活用促進までをワンストップで支援している […]
名古屋市教育委員会は今年度、市立全小・中学校を対象とした不登校児童生徒の学習支援ツールとして、AI活用型アダプティブ教材「すらら」(提供元:すららネット)を導入した。 本導入は、名古屋市が推進する不登校支援の取り組みにお […]
科学技術振興機構(JST)は5月12日、AI for Science革新的研究推進事業(ARiSE:AI to Redesign Scientific Exploration)について、研究開発提案の公募を開始した。締切 […]
VISHは5月11日、幼稚園・保育園・認定こども園向けICTシステム「園支援システム+バスキャッチ」の基本機能として新たに「日程調整機能」を追加し、提供を開始した。 個人面談の希望票集計や兄弟姉妹の調整の手間を削減し、ス […]
高専生の事業創出コンテスト「第7回 全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2026(DCON2026)」の本選が2026年5月8日・9日に渋谷で開催され、豊田工業高等専門学校(チーム名:Kanro AI)の作品が最優秀賞を受賞した。
コニカミノルタジャパンは5月8日、東京都教育庁の「都立学校向け生成AIサービス(都立AI)」の改修・保守・運用等業務を受託したと発表。2025年度より継続しての受託となる。 これにより同社は、「都立AI」の保守・運用を担 […]
未来教育(MIRAIE)は、高校生の探究学習における課題設定から行動計画までを伴走支援する生成AI活用プラットフォーム「FUTURE COMPASS(フューチャーコンパス)」を開発。4月より、全国のモデル校で実証授業を開 […]
文部科学省はこのほど、「学校教育におけるAI活用に関するこれまでの取組」を公表した。 教育現場での生成AIの利活用について、文部科学省がこれまで取り組んできた内容を、中教審・初等中等教育分科会教員養成部会の教職課程・免許 […]
ミカサ商事は、教職員向けICT活用セミナー「Google for Education 事例校 × 生成AIパイロット校の挑戦〜 校内に広がるAI活用の全貌 〜」を、5月23日にオンラインで開催する。 本セミナーは、同社が […]
大阪学院大学・大阪学院大学短期大学部は4月、「生成AI利用ガイドライン」を策定した。同ガイドラインは、生成AIを学修・研究・業務に活用し、学びの質の向上を図る一方、誤情報、情報漏えい、著作権侵害等のリスクを適切に抑えるこ […]
岐阜県立恵那南高等学校は4月、AI×アダプティブラーニング教材「すらら」(提供:すららネット)を導入し、約40人の生徒が利用を開始した。 ■基礎学力の定着と教員の業務軽減をサポート 恵那南高校は、多様な学力 […]
大阪電気通信大学は今年度、理系科目初となる「AI講師」を物理学および数学の授業に導入した。本取組では、DOUが提供するサービスをカスタマイズ。大規模言語モデル「ChatGPT」を活用し、学生一人ひとりの学修履歴や習熟度に […]
今年2月に、東京・小笠原付近の深海で、希少な金属の成分を含んだ可能性がある泥の引き上げに成功した国立研究開発法人の海洋研究開発機構(JAMSTEC、神奈川・横須賀市)。このような研究と並行して令和5…
東京都教委は、学校の働き方改革に関する有識者会議を設置する。校務DXの推進や学校業務の見直しなどを通じて、教員が指導に専念できる環境整備策を検討。今月に初会合を開き、年度内に報告をまとめた上で、働き…
デジタル教科書を正式な教科書にするための学校教育法などの改正案が28日、衆議院本会議で賛成多数で可決された。参政党と日本共産党は反対した。文部科学委員会で松本洋平文科相は、小学校4年生以下でのデジタ…
熊本県菊池市は4月、AI×アダプティブラーニング教材「すららドリル」(提供:すららネット)を公立小中学校15校で導入、3,549人の児童生徒が利用を開始した。 ■公立小中学校15校に導入 「すららドリル」は […]
沖縄県教育委員会は、校務特化型生成AIサービスを利用するため一般競争入札を3月18日に公示。教材作成やアンケート集計、文書要約、教育相談、進路相談など校務の効率化を図る。 高度なセキュリティを確保し、追加学習の仕組みなど […]
沖縄県西原町教育委員会は、小学校4校・中学校2校にICT支援員を配置するため、一般競争入札を3月16日に公示。2人以上のICT支援員を原則として月曜から金曜に配置する。 ICT支援員は各校で導入しているソフトや周辺機器が […]
デジタル教科書に関連した文部科学大臣の答弁が論議を呼んでいるが、一部にミスリードも広がっているようだ。 「デジタル教科書は小学校低学年・中学年では認めるべきではない」と誤読している人もいるかもしれないが 正 […]
政府は27日に開いた経済財政諮問会議で、AI時代に向けた人材育成などについて議論した。初等中等教育段階から情報活用能力の抜本的な向上を進めるよう求めた。文科省は今後、学習指導要領に先行して、年度内に…
日本教育新聞電子版でアクセス数が多かった先週(2026年4月20日~4月26日)の記事のトップ5です。 1位 東京都の新規採用教員、1年以内の退職が2年連続で200人超え (2026年4月24日 デ…
3月13日、教育DXを積極的に推進する自治体を表彰する「教育DX推進自治体表彰」が開催され、17自治体が表彰された。山西会長(一般社団法人ICT CONNECT21)は「世界的に『1人1台端末』が当たり前となった今、どん […]
滋賀県教育委員会は、市町村統一の統合型校務支援システムの調達に向けて、公募型プロポーザルを4月1日に公示した。 事業者は県内市町の教育委員会を対象に現行システムの課題や、次期システムへの要望について調査を実施。調査しきれ […]
現在、多くの自治体がGIGA第2期の更新に合わせ、校務システムの刷新を急いでいる。最新のシステムを導入し、ダッシュボードで教育データを可視化する──それは確かに素晴らしい一歩に見える。 しかし、これまで、担任から校長まで […]
仙台市内の高等学校および学習塾など5機関において、㈱sharedは教員による授業の質を標準化・可視化するアプリの実証実験を実施。3月12日に市内で報告会が行われた。 授業の録音やAIによる自動文字起こしにより評価レポート […]
教員、教育現場の負担をもっと軽く GIGAスクール構想や校務DX環境の整備に実績をもつ大塚商会は、昨年に続きEDIX東京に単独出展。「校務と学びのDX×ゼロトラスト」を軸に、「次世代校務DX」「3OS校務端末と生成AI活 […]
ClassCloudが生成AIパッケージを提供開始 ■従来のAIは子供の「手元」が見えない Mikulak(ミクラック)は協働学習アプリと併用しやすい「ClassCloud AI活用エディション」を新たに提供開始した。C […]
教育向け製品を長年にわたり展開しているアルプス システム インテグレーション(ALSI)。学校向けフィルタリング製品から始まり、第2期GIGAスクール構想に求められるダッシュボード機能、ゼロトラスト環境の構築支援など教育 […]
学習者の成長を「見とる」機能を実装予定 ■身についた資質をAIで分析・可視化 日本の大学向けに開発されたLMS(ラーニング・マネジメント・システム)「WebClass」は、大学ごとの柔軟なカスタマイズ性と、類似レポート検 […]
オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは2026年4月22日、「AIを使った勉強・宿題に関する意識調査」の結果を公表した。子供の勉強・宿題へのAI利用を「あり」とする保護者は55.0%にのぼる一方、不安の1位は「考える力の低下」で、利用ルールの設定を求める声が多く集まった。
中央教育審議会教育課程部会の特別支援教育ワーキンググループは21日、第8回の会合を開いた。障害のある児童・生徒への支援について、デジタル学習基盤の活用を前提とした障害種ごとの配慮事項を総則に明記する…
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Walk into a classroom in the city of Guarulhos, and something …
[OECD (2026), Where the runway begins: How São Paulo is building a new operating system for learning, https://oecdedutoday.com/where-the-runway-begins-how-sao-paulo-is-building-a-new-operating-system-for-learning/]
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Education systems often struggle between granting teachers’ meaningful professional autonomy with …
[OECD (2026), How to balance teacher autonomy with coherence across classrooms?, https://oecdedutoday.com/how-to-balance-teacher-autonomy-with-coherence-across-classrooms/]
By Lenka Marcanova, Youthwise, the OECD’s youth advisory board “Education systems are preparing young people for a world that no …
[OECD (2026), From Bratislava to the classroom: What young people want from education in 2040, https://oecdedutoday.com/from-bratislava-to-the-classroom-what-young-people-want-from-education-in-2040/]
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Education systems, like countries themselves, rarely change overnight. They shift gradually …
[OECD (2026), Greece’s Education Moment: Empowering teachers and schools, https://oecdedutoday.com/greeces-education-moment-empowering-teachers-and-schools/]
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Generative AI offers humanity the first real opportunity to provide every …
[OECD (2026), Designing safe AI systems for education, https://oecdedutoday.com/designing-safe-ai-systems-for-education/]
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Generative artificial intelligence (GenAI) has quicky embedded itself across the world. …
[OECD (2026), How to effectively use Generative AI in education, https://oecdedutoday.com/how-to-effectively-use-generative-ai-in-education/]
By Andreas Schleicher, OECD Director for Education and Skills Despite efforts to strengthen education systems, each year many young adults …
[OECD (2026), The importance of intentional child development practices in early childhood education and care settings, https://oecdedutoday.com/the-importance-of-intentional-child-development-practices-in-early-childhood-education-and-care-settings/]