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研究・エビデンス

学力調査、報告書、シンポジウム、研究機関の調査結果と分析。

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中高生の夏休み、7割が「勉強増」見込むも8割が自宅でだらける

ベネッセコーポレーションが提供する無料学習管理アプリ「StudyCast」は、全国の中高生ユーザー約3,400人を対象に、夏休みの学習実態調査を実施した。7割以上が「勉強時間が増える」と期待する一方、8割以上が「自宅でだらける」と回答。同社は仲間と学習時間を競う「スタキャスカップ2026」の初開催を発表した。

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高校生が思う「日本三大都市」1位は東京・名古屋・大阪、2位に横浜が入る理由とは

ワカモノリサーチは2026年7月16日、全国の現役高校生334人を対象に実施した「日本の三大都市」に関するアンケート調査の結果を公表した。1位は「東京・名古屋・大阪」で46.4%を占め、学校の授業で得た知識が回答に影響していることが判明。一方で横浜や京都なども一定の支持を集め、高校生独自の視点が浮き彫りになった。

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神山まるごと高専、ジー・サーチと連携 科学技術情報の分析で学生の探究力と情報活用力を育成

神山まるごと高等専門学校(徳島県神山町)はこのほど、科学技術情報サービスを提供するジー・サーチと「リソースサポーター」としての連携を開始した。同社が提供する技術動向分析サービスなどを活用し、学生が科学技術情報に触れながら […]

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日本工業大学、スマート農業センターに次世代農業技術の研究施設「極地ハウス・フィールド」設置 明和土木興業との協働

日本工業大学はこのほど、同学のスマート農業センターの研究フィールドとして、新たな研究・実証プラットフォーム「極地ハウス・フィールド」の第1号施設を整備し、運用を開始した。施工および普及パートナーとして明和土木興業がプロジ […]

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東京都こどもホームページ、自由研究支援の新コンテンツを開設 AI活用で約130のテーマ提案

東京都はこのほど、子供たちが楽しみながら都政への関心を高めるためのウェブサイト「東京都こどもホームページ」に、夏休みの学びをサポートする新コンテンツ「東京こども自由研究ラボ」を公開した。同サイトは制作過程に子供たちが参加 […]

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外国ルーツをもつ生徒「楽しい」9割、学校は実態把握に課題…千葉大調査

千葉大学インターカルチュラル・スタディセンター(ICSセンター)は2026年7月10日、2025年度に千葉県から受託して実施した実態調査の結果を公表した。外国ルーツをもつ生徒の約9割が学校生活を肯定的に捉える一方、学校側の実態把握や支援体制に課題があることが明らかになった。

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生成AIで教員の約6割が子供の創造性向上を実感、一方で「思考停止」への懸念も半数超〜アルサーガパートナーズ調べ

アルサーガパートナーズは、教育現場における生成AIの活用実態に関する調査結果をまとめた。利用が許可されている環境では約7割の子供が生成AIを活用しており、教員の約6割が子供の創造性や思考力にポジティブな変化を実感している […]

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AIに並ぶ革命の主役へ…京都先端科学大学(KUAS)で「世界標準のバイオ」を学ぶ

京都先端科学大学 バイオ環境学部は、京都・亀岡の豊かな自然に囲まれたキャンパスで「生物が好き」「生物が面白い」そんな気持ちをそのまま学びに変え、未来の研究や環境の課題に挑む力を育てている。基礎研究から社会実装までを網羅するカリキュラム、"現場で学ぶ"ダイナミックな実践教育について話を聞いた。

文部科学省、2026年版「科学技術・イノベーション白書」公表〜「科学の再興」へ向けて投資の抜本的拡充

文部科学省は7月7日、2026年版の「科学技術・イノベーション白書」を公表した。 本白書は、科学技術・イノベーション基本法に基づき、政府が科学技術・イノベーション 創出の振興に関して講じた施策を報告するもの。年度ごとの話 […]

文科省「国際研究交流の概況」調査結果を公表〜コロナ禍からの復活、研究者の海外派遣・受け入れが着実な回復基調に

文部科学省は7月6日、2024年度の「国際研究交流の概況」の調査結果を発表した。新型コロナウイルス感染症の影響で激減していた研究者の海外派遣や海外からの受け入れ状況が、前年度に引き続き着実な回復基調にあることが明らかにな […]

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LINEヤフー、GIGA端末と情報モラル教材の活用状況調査を公開 教員の8割以上がルールの明確化を要望

LINEヤフーは7月6日、GIGAスクール端末および活用型情報モラル教材「GIGAワークブック」の活用実態と教育効果、教員の意識に関する調査報告書を公開した。報告書では、調査結果を踏まえた「情報モラル教育実践へのポイント […]

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高知県香美市×Sky、校務スマート化支援アプリの実証研究を開始――教員の私用スマホ利用課題に対応

香美市教育委員会(高知県)は、Skyと共同で、校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を活用した実証研究を6月から開始した。期間は2027年6月30日までの1年間。 近年、学校現場において校務の一部に私用 […]

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「世界にないものを自分が見つける」三田国際科学学園の高校生が本気で挑む研究の舞台裏

サイエンス教育とグローバル教育を両輪とする三田国際科学学園。メディカルサイエンステクノロジークラス&コース(以下、MSTC)では、生徒ひとりひとりが自らテーマを設定し、本格的な研究活動に取り組んでいる。MSTCに在籍する高校生3名と、教頭でMST部長を務める辻敏之先生に話を聞いた。

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京大、国際卓越研究大学認定…博士学位取得者を2,100人へ3倍増

文部科学省は2026年7月3日、国際卓越研究大学の第2期公募審査において、京都大学が認定および計画認可の水準を満たすと公表した。同大学は認定候補として最長1年間計画の磨き上げを行ってきたが、アドバイザリーボードにより妥当と判断された。これにより、世界最高水準の研究大学実現に向けた支援が開始される。

小学生の約9割が物価上昇を実感、約4割がAIに悩み相談…進研ゼミ調査

ベネッセコーポレーションが提供する通信教育講座「進研ゼミ 小学講座」は、2026年上半期のニュースや出来事に関する小学生と保護者の意識調査を実施し、結果を公表した。物価上昇やゲーム利用、AI活用、猛暑・気候変動、戦争・世界情勢など、幅広いテーマにわたる小学生・保護者の意識や実態が明らかになった。

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宿題のみ「家庭学習0分層」が増加、家庭環境による差も拡大

宿題以外の家庭学習をしない子供が、この11年で10ポイント前後増え、全体の半数ほどを占めていることが、ベネッセと東京大学の共同研究プロジェクト「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」からわかった。宿題以外の学習時間は、家庭の社会経済的地位(SES)による差が大きく、この11年でその差は拡大しているという。

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科学技術館 「青少年のための科学の祭典2026全国大会」を7/25-26に開催〜体験と対話で深める科学の魅力

日本科学技術振興財団・科学技術館は、7月25日と26日の2日間、東京都千代田区の科学技術館で「青少年のための科学の祭典2026全国大会」を開催する。本大会は、全国の小・中・高等学校、大学の教員、研究機関、企業などが一堂に […]

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道立高校の学校徴収金、平均18万1,735円…北海道教委調査

北海道教育委員会は、道立高校における学校徴収金に係る2026年度の実態調査結果を公表した。道立高校に進学した新1年生に対し、学校が徴収する額を把握し、保護者負担軽減と教育環境の均衡を保つことを目的としたもの。2026年度の学校徴収金の合計は、前年度比3,557円増の18万1,735円となった。

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トビタテ!留学に大学生等277人決定…応募2割増・最多は東大20人

文部科学省は2026年6月26日、官民協働で進める2026年度第18期大学生等対象「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」の選考結果を公表した。応募者1,481人のうち277人を採用し、倍率は5.3倍。応募者数は前年度から約2割増加し、在籍校数とともに第2ステージ開始以降最多となった。

食べられる実験レシピ本「ひとりでできた! 食べられるじっけん」開成教諭が監修

主婦の友社は2026年6月26日、開成中学校・高等学校の化学科教諭・宮本一弘氏が監修し、料理研究家の中村陽子氏が著した書籍「ひとりでできた! 食べられるじっけん」を発売した。未就学児でも1人で取り組めるよう設計された、食材を使った科学実験レシピ集となっている。定価1,870円(税込)。

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京都大学、AI活用した英語論文執筆支援パッケージを全学導入 研究力強化と研究成果の国際発信をカクタスが支援

京都大学総合研究推進本部(KURA)は5月、教員の英語論文作成や投稿・出版までを包括的に支援するエコシステム「かがやく」の運用を開始した。本取組は2025年度の寄付プログラムなどの支援を受けて実施されるもので、AIを活用 […]

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横浜市教委、教育ビッグデータから「運動能力」や「情報活用能力」向上の糸口を発見 6/26に研究成果の発表イベント開催

横浜市は6月26日に、第1回「横浜教育データサイエンス・ラボ」を、ハイブリッドで開催する。 同市教育委員会は、市立小中学校に在籍する児童生徒約24万人の教育ビッグデータを分析し、新たな学びの可能性を考察する「横浜教育デー […]

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AI時代の主体的な学びへの転換「第3回 生成AIで生徒の語感を磨く~北海道旭川市立緑が丘中学校の取組から~」中村学園大学教育学部 山本朋弘教授

北海道旭川市立緑が丘中学校(小田嶋智一校長)では、学びのDX実現に向けた「個別最適な学び」「協働的な学び」の創造をテーマとして、研究を推進してきた。 校内の部会に分かれて、教員が各教科等での実践研究を進め、これまでの実践 […]

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生成AI活用、教員の9割が効果実感 「成熟度」向上で課題は管理体制へ〜デジタル・ナレッジ「小中高のAI活用実態調査」から

デジタル・ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所はこのほど、全国の小中高の教職員を対象に実施した「学校における生成AI活用の実態調査」の報告書を公開した。調査結果から、教育現場における生成AIの活用が校務効率化や授業準 […]

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千葉県立高校の転編入学…千葉や船橋など全日制118校、千葉中は3年生限定

千葉県教育委員会は2026年6月12日、2026年度(令和8年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高等学校および県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。全日制高校118校、定時制高校16校、通信制高校1校、県立中学校1校で実施する。

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学生の研究開発に30万円支援…返済不要「FIRST PITCH」6/26締切

メカトラックスは、学生の自主的なモノづくりや調査研究に要する経費を支援する「FIRST PITCH」の2026年度募集を2026年6月26日まで受け付ける。理工学分野の課外活動を対象に、採択1件あたり30万円を最大4件に支給する。対象は大学、高専、専門学校などの学生で、文系・理系や個人・団体は問わない。

文部科学省「スクールバス等の公共交通機関と連携した通学時の安全確保」事業の二次公募を開始

文部科学省は、児童生徒の通学時における安全確保に向けた実証事業「スクールバス等の公共交通機関と連携した通学時の安全確保」の二次公募を開始した。 近年、多発する交通事故や犯罪被害への対策、学校の統廃合に伴う遠距離通学への対 […]

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学校の熱中症対策を「人手管理」から「自動監視」へ  WBGT遠隔監視システム「見張るくんPro」 無料実証モニター募集中〜アイエスエイ

近年、猛暑により学校現場での熱中症リスクが高まる中、教室・体育館・校庭・プールなど複数地点の環境管理が課題となっている。 アイエスエイは、学校・支援学校における熱中症対策の負担軽減と安全管理体制の強化を目的に、WBGT( […]

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闇バイトの危険性を周知、文科省らが中高生へメッセージ

文部科学省は2026年6月5日、警察庁を中心にこども家庭庁とも連携し、闇バイトの危険性を伝える中高生向け広報啓発用メッセージを公表した。「闇バイトで人生を棒に振らないために知っておくべき5つのこと」を掲げ、子供たちへ闇バイトに手を出さないよう訴えている。

不易流行

◆次期学習指導要領の方向性の一つである「主体的・対話的で深い学びの実装」。「実装」には、子どもたちの変容には至っていないという意味が込められている ◆一方、全国学力・学習状況調査の学校質問紙では、「主…

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子供が自分で足を洗うことでセルフケアにつながる成長に期待~『子どもの足のにおい・フットケア実態調査』

久光製薬は全国の3~15歳の子供を持つ親1570人を対象に『子どもの足のにおい・フットケア実態調査』を実施。それによると、家族の中で最も足のにおいが気になるのは「子供」がトップとなり、その悪臭の原因は「繁殖した雑菌のしわ […]

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明星学苑、AI教育顧問に元Apple副社長の前刀氏…7/18講演会

明星学苑は2026年5月28日、ディアワンダー代表取締役CEO&CWOで元Apple米国本社副社長の前刀禎明氏が特別顧問として、明星中学校・高等学校および同小学校、同幼稚園のAI教育エグゼクティブ・アドバイザーに就任したことを公表した。これを受け、7月18日に明星学苑講堂で公開講演会を開催する。

文科省、AI活用した幅広い研究を支援「AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業」第2回公募を開始

文部科学省は6月2日、2025年度補正予算で実施する「AI for Scienceによる科学研究⾰新プログラム AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」の2回目の公募を開始した。 本事業は、日 […]

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日本人学生の海外留学、前年度比2%増の9万1054人 増加率が鈍化、短期留学が増える

文部科学省は5月29日、「日本人学生の海外留学状況」と「外国人留学生の在籍状況」の調査結果を公表した。 日本学生支援機構では、日本人学生の海外留学状況や外国人留学生の在籍状況の調査を毎年実施しており、今回、最新の調査結果 […]

積水化学工業、女子中高生向けキャリア交流イベント「夏のリコチャレ2026」を開催〜研究施設見学・実験・女性社員との座談会など

積水化学工業は8月19日に、女子中高生を対象としたキャリア交流イベント「夏のリコチャレ2026」を、積水化学 高機能プラスチックスカンパニー 開発研究所 水無瀬イノベーションセンターにて開催する。現在参加者を募集中(〜8 […]

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非認知能力と英語教育の本質…ECC無料セミナー6/13

ECCは、2027年4月に開校を予定している「ECC International Preschool」の開校を記念し、2026年6月13日に新宿区四谷で特別教育セミナーを開催する。脳科学者の瀧靖之氏やECC総合教育研究所所長の太田敦子氏らが登壇し、非認知能力と英語教育の本質について講演や討論を行う。参加は無料で、事前の予約が必要。

【小学校受験2027】立川国際、70人募集…日程発表

東京都教育委員会は2026年5月28日、2027年度(令和9年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の募集人員と入学者決定に関する実施要綱・同細目を公表した。募集人員は2学級70人。願書受付期間は、一般枠募集が10月1日から20日、海外帰国・在京外国人児童枠が10月13日と14日。

スタディポケット、生成AIを活用した進路指導支援「AI面接対策」の実証を開始 福井工大附属福井高校・中央区立晴海中学校で

スタディポケットは5月28日、福井工業大学附属福井高等学校(福井県)および中央区立晴海中学校(東京都)において、AI面接対策の実証利用を開始すると発表。 本実証では、私立高校1〜3年生、公立中学の3年生、あわせて500人 […]

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都立第一商業高を改編、国際金融学ぶ新校へ…意見募集

東京都教育委員会は2026年5月28日、「東京都立第一商業高等学校の改編に関する基本計画(案)」を公表し、都民からの意見募集を開始した。第一商業高校を「新たな商業教育の価値を創出するフラッグシップ校」と位置付け、国際金融教育と国際バカロレア教育を取り入れた新校へ改編する計画について意見を求める。

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文部科学省「外国人の子供の就学状況等調査」結果公表〜学齢相当の外国人の子供17万人超で過去最多に

文部科学省は5月25日、2025年度「外国人の子供の就学状況等調査」の結果を公表した。 調査は、全国的な外国人の子供の就学実態の把握し、全ての外国人の子供に教育機会が確保されるよう取組を進めるために、2019年度から実施 […]

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日本語指導が必要な児童生徒が過去最多8万人超に〜文科省「日本語指導が必要な児童生徒の受入状況等に関する調査」

文部科学省は5月25日、2025年度「日本語指導が必要な児童生徒の受入状況等に関する調査」の結果を公表した。調査は、2025年5月時点で、全都道府県、市町村教育委員会(特別区を含む)1,788 、国立大学附属学校195、 […]

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教員の仕事効率化をサポートするAI搭載の次世代型イヤホン「GLIDiC AI + uBuds」〜SB C&S

教員の働き方改革を阻む最大の要因は、所見や報告書の作成、授業の振り返りといった「見えない残業」の常態化だ。多忙を極める現場では、日々の出来事や児童生徒とのやり取りをその場で記録できず、放課後に記憶を辿りながら膨大な事務作 […]

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文部科学省 「Mext×Funds Forum 2026」を6/29に開催〜Funds×Fun×Fansで描く未来変革のエコシステム

教育や研究、スポーツ・文化の現場において、社会とのつながりがいっそう重要になってきたことに伴い、寄附募集等のファンドレイジングといった活動も、単なる「資金調達」や「支援」の枠を超え、多様な仲間を集めてともに「価値の共創」 […]

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【大学入学共通テスト2027】試験日程は?教科・科目・時間割ほか受験スケジュールと注意事項(まとめ)

2027年度(令和9年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)は2027年1月16日(土)および17日(日)に実施される。出題教科・科目や出題方法、時間割、出願手続きなど、受験生と保護者が押さえておきたい基本情報をまとめた。新たな情報が公表され次第、随時更新する。

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<締切6/12>小中特支における優れた教育活動を助成「ちゅうでん教育振興助成 小・中学校の部」募集中 〜ちゅうでん教育振興財団

公財・ちゅうでん教育振興財団では、「第26回ちゅうでん教育振興助成」の助成先を6月12日まで募集している。小・中学校等において、2026年度中に行われる優れた教育上の試みや、教職員を対象とした教育に関わる研究大会・セミナ […]

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「うちの子、勉強してるのに伸びない…」3つの誤解を、スタンフォード校長が解きほぐす

頑張っているのに成績が伸びない原因は努力不足ではなく、学び方にある。スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長で哲学博士の星友啓氏に、新刊『世界の研究に基づいた勉強法大全』の中から、特に親御さんに知っておいてほしい3つの「勉強の常識のウソ」を寄稿してもらった。

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経団連、SSH拡充求める

日本経済団体連合会は11日、科学技術立国に向けた提言を公表した。初等教育に関しては、「多様性や好奇心、探究心を涵養し、未来の研究者・技術者を育成する環境として十分に機能しているとは言い難い」と指摘。…

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関東地区の修学旅行の第一便が修学旅行専用列車で出発~関東地区公立中学校連合 2026年度修学旅行出発式

関東地区公立中学校修学旅行委員会(略称:関修委、事務局:公益財団法人全国修学旅行研究協会)は関東5県(茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県)の公立中学校の修学旅行・連合体輸送が今年度も開始されるにあたり、2026年度修 […]

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地方の公立高校へ「国内留学」非認知能力の伸びが全国平均の2倍…34万人調査

地域・教育魅力化プラットフォームは、延べ約34万人の高校生を対象とした調査の分析結果を公表した。地域みらい留学に地元から進学した生徒は、論理的思考力や多角的に考える力といった非認知能力および自己肯定感に関する成長の幅が全国平均を上回る傾向にあることが明らかになった。

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生活改善のポイントは15分の早起きから~養護教諭・教員向け講演 「子どもの『睡眠』と『発達』」から

「子どもの睡眠調査」(博報堂教育財団こども研究所)によると、平日の平均睡眠時間は推奨目安を下回り小学生で8時間56分、中学生で7時間57分だった。「朝、起きられない」「授業に集中できない」など、生活にも影響する子供が増え […]

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国立教育政策研究所 令和7年度公開シンポジウム 「いま、なぜ教育データサイエンス教育か、そしてどう進めるか」 の講演動画および報告書を掲載しました。

国立教育政策研究所 National Institute for Educational Policy Researchの公式サイトです。「国立教育政策研究所 令和7年度公開シンポジウム 「いま、なぜ教育データサイエンス教育か、そしてどう進めるか」 の講演動画および報告書を掲載しました。」に関する情報をご覧いただけます。

勉強・宿題にAI利用55%、保護者の不安1位「思考力の低下」

オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは2026年4月22日、「AIを使った勉強・宿題に関する意識調査」の結果を公表した。子供の勉強・宿題へのAI利用を「あり」とする保護者は55.0%にのぼる一方、不安の1位は「考える力の低下」で、利用ルールの設定を求める声が多く集まった。

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国立教育政策研究所 令和7年度教育改革国際シンポジウム「子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革-教育政策における「ウェルビーイング」の捉え方と取組-」のフィンランドの登壇者が変更になりました。

国立教育政策研究所 National Institute for Educational Policy Researchの公式サイトです。「国立教育政策研究所 令和7年度教育改革国際シンポジウム「子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革-教育政策における「ウェルビーイング」の捉え方と取組-」のフィンランドの登壇者が変更になりました。」に関する情報をご覧いただけます。

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