高校生が英語で未来の東京を提案「TEP-CUP」9/24募集開始
東京都教育委員会は、東京都高等学校英語プレゼンテーションコンテスト「TEP-CUP(テップカップ)2027」の募集を2026年9月24日より開始する。テーマは「私たちがつくる未来の東京」。都内に在学または在住する高校生などが、個人または同じ学校のグループで応募できる。受付は10月30日まで、先着200ユニットを募集する。
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東京都教育委員会は、東京都高等学校英語プレゼンテーションコンテスト「TEP-CUP(テップカップ)2027」の募集を2026年9月24日より開始する。テーマは「私たちがつくる未来の東京」。都内に在学または在住する高校生などが、個人または同じ学校のグループで応募できる。受付は10月30日まで、先着200ユニットを募集する。
早稲田中学校・高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に37人、東京科学大学に14人が合格した。私立大学では、早稲田大学に254人のほか、東京理科大学に66人、慶應義塾大学に61人など。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、世田谷学園中学校を紹介する。
神奈川県教委は来年度、県立学校に新たな職として「主務教諭」を設けることを決めた。総括教諭(主幹教諭相当)の補佐や若手教員への助言などを期待する。小・中学校に勤務する県費負担教職員は、市町村の判断で置…
京都市教委は、教員の学校施設管理の負担軽減などを目的に、スマートロックを試験的に導入した。暗証番号や二次元コードを利用して、キーボックスを開け、予約した施設の鍵を受け取る仕組みとなっている。 同市…
第4次学校安全計画の策定に向けて、中央教育審議会の学校安全部会は9日、初会合を開いた。8月21日の諮問によるもので、近年相次ぐ災害への対応の他、SNSが絡む犯罪の防止やクマ対策など、社会情勢を踏まえ…
ソニー生命(東京・千代田区)は7月、中高生に将来の自分や日本について尋ねたアンケート結果を公表した。7割弱が10年後の日本が不安と答えたが、前年度調査よりは減少していた。生成AIの使用率も尋ねると、…
ヒューリックは2026年9月17日、目黒区の複合施設「JIYUGAOKA MUSE SQUARE」5階に、子育て・教育拠点「こどもでぱーと 自由が丘」を開業する。乳幼児から小学生をおもな対象に、保育・教育・医療・体験をワンフロアに集約。託児や学童、幼児教室、料理教室や子供専門美容室などを備える。
進学相談.comが首都圏の保護者140人を対象に実施した調査では、高校受験を経験した保護者から、これから受験を迎える家庭へのアドバイスが数多く寄せられた。学校選びや受験準備、親の心構えなど、実体験に基づく声から高校受験を乗り切るヒントを探る。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、成立学園中学校を紹介する。
amulapoは、2026年10月4日に横須賀市生涯学習センター「まなびかん」で、幼児から小学生を対象とした「バーチャル宇宙体験フェス」を開催する。VR/ARなどの最新ICT技術を活用し、宇宙を身近に感じられる体験を提供する。一部コンテンツは、事前予約制。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、成城学園中学校を紹介する。
認定NPO法人ReBitは、小中学校の教員がLGBTQに関する授業を行うための無料教材「Ally Teacher’s Tool Kit」のリニューアル版を公開した。小学校高学年向けと中学校向けの2種類があり、ウェブサイト […]
光村図書出版と筑波大学はこのほど、デジタル教科書の有効性を検証する共同研究を開始した。デジタル教科書には、音声読み上げ、文字サイズの変更、背景色の調整といった支援機能が備わっている。本研究では、読むことや理解することに困 […]
大日本図書はこのほど、AI解説アプリ「パシャレク」をリリースした。東京大学発のAIベンチャー企業であるアウタークとの共同開発。 家庭学習において発生しやすい「解き方がわからない」「誤答をそのまま放置してしまう」といった問 […]